rainy season’s diary

梅雨の憂鬱

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楽しいのも、幸せだって思うのもつかの間で、結局はひとりぼっちだ。

そう、ひとりぼっちってことを忘れてた。いい意味で言ってる。でもそれが我慢ならないほどつらくて悲しい。

誰もかれもが他人で、ほんとうに自分のことを思ってくれる人はいない。自分しかいないとか言いたいところだけど、自分でさえ自分のことをほんとうに思っていないんだと思う。たまに思ってるんだろうけどさ。

誰もいなくなるんじゃないかって、大切に思っているような人から。心の準備をどこかでしておかなきゃならないのかな、、とか思うけどもともと一人だったりね。なんにもわかんないのだ

 

きっと明日には反対のこと思う

 

鬱の思考は正常な思考を否定し、正常な思考は鬱の思考を否定する